2019年2月23日土曜日

ピザの会開催

ピザの会

3月2日(土)12時30分から15時に厚狭教会の庭にある手作りピザ窯で焼いたピザを皆さんに振舞う「ピザの会」が開催されます。
※朝9時の時点で雨の場合は中止

会費は大人200円、こども100円です。
いつも4種類のピザを作っています。食べきれなかったピザはお持ち帰りいただけます!

どなたでもお気軽にお越しください(^^♪

合わせて、室内ではレコードプレーヤーでクラシック音楽を聴く、虹の家も開催されています。

美味しいピザと美しい音楽をご一緒に楽しみましょう!!!




2017年4月9日日曜日

厚狭教会の庭にピザ窯ができました!

 このたび、厚狭教会では、地域の皆さんとの交わりをもつ器として、ピザ窯を作りました!!
 しかも牧師が陣頭指揮をとって、DIY(Do it yourself)精神に則って作成しました!
牧師が必要な資材をリストアップして、それを教会の方々が「これは私が献品するわ」というような具合で資材などを購入していただきました。
 厚狭教会は、決して大きな教会ではありません。土曜日10時から行っている礼拝も15,6名の出席です。でも、皆さんで心を込めて準備し、神様によって厚狭に立てられた私たちの教会が、どうしたら地域の方々の憩いの場、集いの場になるか考えた結果「ピザ窯を作ろう!」でした。
 
 教会は、クリスチャンと言われている人のものではありません。すべての人が、誰でも神様によって招かれている所です。
 きっと教会に来たことのない人にとっては、教会の扉を開けて中に入ることは憚られることのように思います。たった一枚の普通の扉なのに、心理的にはとてつまなく重い扉となってしまっています。
 
 でも実は、だれでも、いつでも招かれている所だということを、このピザ窯を通して知っていただければと願っています。
 ぜひ、厚狭教会にお気軽にお越しください。ピザを食べに。教会に集う人に。神様に。
 厚狭教会は、皆さんが来てくださり、笑顔になって、安心して集う場所となれるようにしっかり準備をしていきます。

 4月15日(日)午前10時からイエス様の復活をお祝いするイースター礼拝が行われます。その礼拝の後にピザ窯を聖別して、さっそく祝会で手作りピザ窯で焼いたピザを食べます。
 どうぞお気軽にお越しください。厚狭教会の皆で皆さんのお越しをお待ちしています!

耐火コンクリート
耐火コンクリートをトロ舟に入れて水と混ぜます。


焼き床の型に流し込み
90cm四方の厚さ5cm
固まったら型を外して焼き床完成


耐火レンガ

焼き床の上に仮で並べて


位置が決まったら耐火コンクリートで
目地を埋めていきます。
窯の下部分完成


泥土、砂を中に敷き詰めて窯の最重要部分ドームの型作り
泥土は、近所の農家の方に田んぼの土をいただきました

あとは型の上に耐火コンクリートを塗ったくる!
塗りたくった耐火コンクリートを左官鏝できれいに滑らかにして見栄えを良くして完成
あとは、乾燥したら中の泥土・砂をかき出して、さらに乾燥させて完了です。


2017年1月19日木曜日

レコード喫茶「虹の家」

厚狭教会では毎月第1土曜日の午後3時から5時までレコード喫茶「虹の家」を開いています。
教会に眠っていたレコードを引っ張り出して、レコードプレーヤーでクラシックを中心とした音楽を聴いています。

ルーテル教会は、バッハ(言わずもがな大音楽家)、パッヘルベル(カノンで有名)、テレマン、メンデルスゾーンといった音楽家があらわれたほどに音楽との関わりも深い教会です。

いまどき珍しいレコードの柔らかい音色を聴きながらのんびり過ごす時間です。
どなたでもお越しになれます。
お茶とコーヒーの準備がございます。
ちょっとしたおやつを持って、心を落ち着かせてみませんか?
もちろん、無料です。


2016年12月4日日曜日

昨日の厚狭教会のクリスマスコンサートには、132人の方々がご来場くださいました。
教会の玄関も靴で溢れかえって、立ち見も出るほど!
本当に神様の恵みを感じました。
小さな教会を神様は豊かに用いてくださったことに感謝!!
これからも厚狭教会は元気に宣教をしていきますよ(^^♪
演奏してくださった中村さん(クラリネット)、藤井さん(ピアノ)ありがとうございました。
ご来場くださった方々ありがとうございました。
信徒の皆さんありがとうございました。
皆さんの上にイエス様ご降誕の喜びが豊かに在りますように。
ここだけの話、80枚プログラム刷っていけば良いだろうという極めて人間的な判断で動いてしまった不信仰な牧師でした。
神様、ありがとうございます!!!!







2015年8月10日月曜日

8月15日の礼拝案内

主日の祈り
変わることなく愛を顕される神様。み子は世にいのちを与える活きたパンとしてご自身をお与えくだくださいさいます。み子のご臨在を私たちに悟らせ、今もこれからもあなたに仕えることができるよう復活のいのちによって、強め、守ってください。救い主イエス・キリストによって祈ります。アーメン

本日の聖書日課
第一日課:箴言916()1002
1知恵は家を建て、七本の柱を刻んで立てた。2獣を屠り、酒を調合し、食卓を整え3はしためを町の高い所に遣わして/呼びかけさせた。4「浅はかな者はだれでも立ち寄るがよい。」意志の弱い者にはこう言った。5「わたしのパンを食べ/わたしが調合した酒を飲むがよい6浅はかさを捨て、命を得るために/分別の道を進むために。」
第二日課:エフェソの信徒への手紙51520()358
15愚かな者としてではなく、賢い者として、細かく気を配って歩みなさい。16時をよく用いなさい。今は悪い時代なのです。17だから、無分別な者とならず、主の御心が何であるかを悟りなさい。18酒に酔いしれてはなりません。それは身を持ち崩すもとです。むしろ、霊に満たされ、19詩編と賛歌と霊的な歌によって語り合い、主に向かって心からほめ歌いなさい。20そして、いつも、あらゆることについて、わたしたちの主イエス・キリストの名により、父である神に感謝しなさい。
福音書:ヨハネによる福音書65158()176

51わたしは、天から降って来た生きたパンである。このパンを食べるならば、その人は永遠に生きる。わたしが与えるパンとは、世を生かすためのわたしの肉のことである。」52それで、ユダヤ人たちは、「どうしてこの人は自分の肉を我々に食べさせることができるのか」と、互いに激しく議論し始めた。53イエスは言われた。「はっきり言っておく。人の子の肉を食べ、その血を飲まなければ、あなたたちの内に命はない。54わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、永遠の命を得、わたしはその人を終わりの日に復活させる。55わたしの肉はまことの食べ物、わたしの血はまことの飲み物だからである。56わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、いつもわたしの内におり、わたしもまたいつもその人の内にいる。57生きておられる父がわたしをお遣わしになり、またわたしが父によって生きるように、わたしを食べる者もわたしによって生きる。58これは天から降って来たパンである。先祖が食べたのに死んでしまったようなものとは違う。このパンを食べる者は永遠に生きる。」

本日の讃美歌
はじめの歌57番|みことばの歌61番(こども讃美歌)|感謝の歌350
聖餐の歌76番|終わりの歌507番

説教題「真の食べ物、飲み物」 竹田大地牧師

※礼拝は、子どもから大人までどなたでも礼拝に出席いただけます。
※聖書・讃美歌は教会にも用意がございます。
※ご自分の聖書をお持ちになっていただいても構いません。

諸集会のお知らせ

聖書を読む会 毎週火曜日 19:30~20:15

聖書の学びを通して、神様からのメッセージを聴きます。
どなたでも歓迎いたします。どうぞご一緒に神様の恵みに与りましょう。

わかばの家 毎週土曜日 10:00~15:00

教会学校といわれている子どものためのプログラムです。
毎週神様のことを学んだり、遊んだりしています。
【内容】
10:00~11:20 主日礼拝
11:30~12:00 紙芝居の時間
12:00~13:00 昼食
13:00~15:00 分級(+学校の宿題や遊びの時間)
 第一週 図画工作
 第二週 音楽
 第三週 外遊び・畑仕事
 第四週 お楽しみ会・簡単おやつ作り
 第五週 子どもたちのリクエストの日

オルガン講習会 随時(年4回程度)

キリスト教入門講座、洗礼準備会 随時(牧師にお申し出ください)

2015年6月9日火曜日

6月13日の礼拝案内

主日の祈り
神さま。あなたは世のすべての人を被ういのちの木です。私たちをあなたご自身に接ぎ木し、実を結ばせ、あなたのまことと愛を必要とする人びとに届ける者にしてください。救い主、イエス・キリストによって祈ります。アーメン

本日の聖書日課
第一日課:エゼキエル書172224()1320
22主なる神はこう言われる。わたしは高いレバノン杉の梢を切り取って植え、その柔らかい若枝を折って、高くそびえる山の上に移し植える。 23イスラエルの高い山にそれを移し植えると、それは枝を伸ばし実をつけ、うっそうとしたレバノン杉となり、あらゆる鳥がそのもとに宿り、翼のあるものはすべてその枝の陰に住むようになる。24そのとき、野のすべての木々は、主であるわたしが、高い木を低くし、低い木を高くし、また生き生きとした木を枯らし、枯れた木を茂らせることを知るようになる。」主であるわたしがこれを語り、実行する。

第二日課:コリントの信徒への手紙Ⅱ5617()330
6それで、わたしたちはいつも心強いのですが、体を住みかとしているかぎり、主から離れていることも知っています。7目に見えるものによらず、信仰によって歩んでいるからです。8わたしたちは、心強い。そして、体を離れて、主のもとに住むことをむしろ望んでいます。9だから、体を住みかとしていても、体を離れているにしても、ひたすら主に喜ばれる者でありたい。10なぜなら、わたしたちは皆、キリストの裁きの座の前に立ち、善であれ悪であれ、めいめい体を住みかとしていたときに行ったことに応じて、報いを受けねばならないからです。11主に対する畏れを知っているわたしたちは、人々の説得に努めます。わたしたちは、神にはありのままに知られています。わたしは、あなたがたの良心にもありのままに知られたいと思います。12わたしたちは、あなたがたにもう一度自己推薦をしようというのではありません。ただ、内面ではなく、外面を誇っている人々に応じられるように、わたしたちのことを誇る機会をあなたがたに提供しているのです。13わたしたちが正気でないとするなら、それは神のためであったし、正気であるなら、それはあなたがたのためです。14なぜなら、キリストの愛がわたしたちを駆り立てているからです。わたしたちはこう考えます。すなわち、一人の方がすべての人のために死んでくださった以上、すべての人も死んだことになります。15その一人の方はすべての人のために死んでくださった。その目的は、生きている人たちが、もはや自分自身のために生きるのではなく、自分たちのために死んで復活してくださった方のために生きることなのです。16それで、わたしたちは、今後だれをも肉に従って知ろうとはしません。肉に従ってキリストを知っていたとしても、今はもうそのように知ろうとはしません。17だから、キリストと結ばれる人はだれでも、新しく創造された者なのです。古いものは過ぎ去り、新しいものが生じた。

福音書:マルコによる福音書42634()68

26また、イエスは言われた。「神の国は次のようなものである。人が土に種を蒔いて、27夜昼、寝起きしているうちに、種は芽を出して成長するが、どうしてそうなるのか、その人は知らない。28土はひとりでに実を結ばせるのであり、まず茎、次に穂、そしてその穂には豊かな実ができる。29実が熟すと、早速、鎌を入れる。収穫の時が来たからである。」30更に、イエスは言われた。「神の国を何にたとえようか。どのようなたとえで示そうか。31それは、からし種のようなものである。土に蒔くときには、地上のどんな種よりも小さいが、32蒔くと、成長してどんな野菜よりも大きくなり、葉の陰に空の鳥が巣を作れるほど大きな枝を張る。」33イエスは、人々の聞く力に応じて、このように多くのたとえで御言葉を語られた。34たとえを用いずに語ることはなかったが、御自分の弟子たちにはひそかにすべてを説明された。

本日の讃美歌
はじめの歌346番|みことばの歌 こども讃美歌51
感謝の歌394番|聖餐の歌77番|終わりの歌402
※讃美歌は「讃美歌21」を使用しています。

説教題 「」 竹田大地牧師

※礼拝は、子どもから大人までどなたでも礼拝に出席いただけます。
※聖書・讃美歌は教会にも用意がございます。
※ご自分の聖書をお持ちになっていただいても構いません。

諸集会のお知らせ

聖書を読む会 毎週火曜日 19:30~20:15

聖書の学びを通して、神様からのメッセージを聴きます。
どなたでも歓迎いたします。どうぞご一緒に神様の恵みに与りましょう。

わかばの家 毎週土曜日 10:00~15:00

教会学校といわれている子どものためのプログラムです。
毎週神様のことを学んだり、遊んだりしています。
【内容】
10:00~11:20 主日礼拝
11:30~12:00 紙芝居の時間
12:00~13:00 昼食
13:00~15:00 分級(+学校の宿題や遊びの時間)
 第一週 図画工作
 第二週 音楽
 第三週 外遊び・畑仕事
 第四週 お楽しみ会・簡単おやつ作り
 第五週 子どもたちのリクエストの日

オルガン講習会 随時(年4回程度)

キリスト教入門講座、洗礼準備会 随時(牧師にお申し出ください)


2015年6月1日月曜日

6月6日の礼拝案内

この日は、子どもたちとの一泊のプログラム「ほたるキャンプ」が開催されます。
聖書について学んだり、教会の庭でバーベキューをしたり、夜はほたるを厚狭川のほとりに見に行きます。
どなたでも歓迎いたします。
参加希望の方は、教会までご連絡ください。
電話:0836-72-0793 若しくは 083-222-6980(竹田牧師)

主日の祈り
力あふれる神様。あなたはイエス・キリストによって死を征服し、いのちの勝利をもたらしました。主を信頼し、キリストの力を得て、あらゆる悪に打ち克つことができるよう、私たちの信仰を増し加えてください。救い主、イエス・キリストによって祈ります。アーメン

本日の聖書日課
第一日課:創世記3815()4
8その日、風の吹くころ、主なる神が園の中を歩く音が聞こえてきた。アダムと女が、主なる神の顔を避けて、園の木の間に隠れると、9主なる神はアダムを呼ばれた。「どこにいるのか。」10彼は答えた。「あなたの足音が園の中に聞こえたので、恐ろしくなり、隠れております。わたしは裸ですから。」11神は言われた。「お前が裸であることを誰が告げたのか。取って食べるなと命じた木から食べたのか。」12アダムは答えた。「あなたがわたしと共にいるようにしてくださった女が、木から取って与えたので、食べました。」13主なる神は女に向かって言われた。「何ということをしたのか。」女は答えた。「蛇がだましたので、食べてしまいました。」14主なる神は、蛇に向かって言われた。「このようなことをしたお前は/あらゆる家畜、あらゆる野の獣の中で/呪われるものとなった。お前は、生涯這いまわり、塵を食らう。15お前と女、お前の子孫と女の子孫の間に/わたしは敵意を置く。彼はお前の頭を砕き/お前は彼のかかとを砕く。」

第二日課:コリントの信徒への手紙Ⅱ41351()329
13「わたしは信じた。それで、わたしは語った」と書いてあるとおり、それと同じ信仰の霊を持っているので、わたしたちも信じ、それだからこそ語ってもいます。14主イエスを復活させた神が、イエスと共にわたしたちをも復活させ、あなたがたと一緒に御前に立たせてくださると、わたしたちは知っています。15すべてこれらのことは、あなたがたのためであり、多くの人々が豊かに恵みを受け、感謝の念に満ちて神に栄光を帰すようになるためです。16だから、わたしたちは落胆しません。たとえわたしたちの「外なる人」は衰えていくとしても、わたしたちの「内なる人」は日々新たにされていきます。17わたしたちの一時の軽い艱難は、比べものにならないほど重みのある永遠の栄光をもたらしてくれます。18わたしたちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。5:1わたしたちの地上の住みかである幕屋が滅びても、神によって建物が備えられていることを、わたしたちは知っています。人の手で造られたものではない天にある永遠の住みかです。

福音書:マルコによる福音書32035()66
20イエスが家に帰られると、群衆がまた集まって来て、一同は食事をする暇もないほどであった。21身内の人たちはイエスのことを聞いて取り押さえに来た。「あの男は気が変になっている」と言われていたからである。22エルサレムから下って来た律法学者たちも、「あの男はベルゼブルに取りつかれている」と言い、また、「悪霊の頭の力で悪霊を追い出している」と言っていた。23そこで、イエスは彼らを呼び寄せて、たとえを用いて語られた。「どうして、サタンがサタンを追い出せよう。24国が内輪で争えば、その国は成り立たない。25家が内輪で争えば、その家は成り立たない。26同じように、サタンが内輪もめして争えば、立ち行かず、滅びてしまう。27また、まず強い人を縛り上げなければ、だれも、その人の家に押し入って、家財道具を奪い取ることはできない。まず縛ってから、その家を略奪するものだ。28はっきり言っておく。人の子らが犯す罪やどんな冒涜の言葉も、すべて赦される。29しかし、聖霊を冒涜する者は永遠に赦されず、永遠に罪の責めを負う。」30イエスがこう言われたのは、「彼は汚れた霊に取りつかれている」と人々が言っていたからである。31イエスの母と兄弟たちが来て外に立ち、人をやってイエスを呼ばせた。32大勢の人が、イエスの周りに座っていた。「御覧なさい。母上と兄弟姉妹がたが外であなたを捜しておられます」と知らされると、33イエスは、「わたしの母、わたしの兄弟とはだれか」と答え、34周りに座っている人々を見回して言われた。「見なさい。ここにわたしの母、わたしの兄弟がいる。35神の御心を行う人こそ、わたしの兄弟、姉妹、また母なのだ。」

本日の讃美歌
はじめの歌346番|みことばの歌 こども讃美歌51
感謝の歌412番|聖餐の歌78番|終わりの歌402
※讃美歌は「讃美歌21」を使用しています。

説教題 「神の御心を行う」 竹田大地牧師

※礼拝は、子どもから大人までどなたでも礼拝に出席いただけます。
※聖書・讃美歌は教会にも用意がございます。
※ご自分の聖書をお持ちになっていただいても構いません。

諸集会のお知らせ

聖書を読む会 毎週火曜日 19:30~20:15

聖書の学びを通して、神様からのメッセージを聴きます。
どなたでも歓迎いたします。どうぞご一緒に神様の恵みに与りましょう。

わかばの家 毎週土曜日 10:00~15:00

教会学校といわれている子どものためのプログラムです。
毎週神様のことを学んだり、遊んだりしています。
【内容】
10:00~11:20 主日礼拝
11:30~12:00 紙芝居の時間
12:00~13:00 昼食
13:00~15:00 分級(+学校の宿題や遊びの時間)
 第一週 図画工作
 第二週 音楽
 第三週 外遊び・畑仕事
 第四週 お楽しみ会・簡単おやつ作り
 第五週 子どもたちのリクエストの日

オルガン講習会 随時(年4回程度)

キリスト教入門講座、洗礼準備会 随時(牧師にお申し出ください)